工房で選ぶ
薩摩ガラス工芸 (島津薩摩切子)
鹿児島・薩摩藩主島津氏の別邸である仙巌園の隣に工房を構える薩摩ガラス工芸は、幕末に生まれ一度途絶えた薩摩切子を1985年に復元した工房です。二色の色ガラスを重ねて表現する「二色衣(にしきえ)」など新しい技法も生まれ、伝統を守りながら現代の感性に響く器づくりが続けられています。
すべての製品には品質を保証する「SHIMADZU」の刻印が施され、島津薩摩切子の証となっています。
Filter and sort
(0)
工房で選ぶ
鹿児島・薩摩藩主島津氏の別邸である仙巌園の隣に工房を構える薩摩ガラス工芸は、幕末に生まれ一度途絶えた薩摩切子を1985年に復元した工房です。二色の色ガラスを重ねて表現する「二色衣(にしきえ)」など新しい技法も生まれ、伝統を守りながら現代の感性に響く器づくりが続けられています。
すべての製品には品質を保証する「SHIMADZU」の刻印が施され、島津薩摩切子の証となっています。